(許可事例)大型ショッピングモール内の携帯ショップの販売員での技術・人文知識・国際業務ビザ

投稿者: | 2020年8月28日

代表行政書士の茂木です。(´・ω・`)

弊所でサポートさせて頂いた許可事例です。ご参考になれば幸いです。

 【概要】携帯ショップ店員/カテゴリー2/(2017年)/認定

 日本の大学院を卒業後、母国中国へ帰国して就職。その後、日本で働きたくなり、短期ビザにて一人で来日して、就職活動をしていた方からのご依頼でした。

 当初は、「携帯ショップの店員か・・・。大丈夫かな。」と思っていましたが、特に問題もなく許可が頂けました。申請人の学歴・経歴は全く問題なし。大学院卒業しますからね。会社カテゴリーも2です。

 会社様の話しでは、中国人のお客様が増えてきており、難しい契約内容やその他情報を中国語で案内して欲しい、というお客様が増えてきている、との事でした。当然、採用理由書にて、そのような事情を丁寧に説明しました。

 1ヵ月半で許可がおりました。5年です。

 ご依頼人様の話しでは「日本の就活や就労ビザよりも、自分のペットを日本入国させるための許可の方が難しいよっーー(´Д⊂グスン」だそうです。ペット入国なんて全然知りませんでしたので、何もお手伝いできませんでした。もっと勉強します。m(__)m

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